家族カードも本会員同様に充実!三井住友VISAゴールドカード

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クレジットカードを利用している時に、家族もショッピングで使用したいと考えることもあるでしょう。

クレジットカードは会員の名前を刻印してあったり、カードの裏に名前が書いてある会員以外は利用することができないのです。
家族とは言え、カードの貸し借りをすることができないようになっているのです。

 

家族で利用したいと考えているならば、家族カードを作成すると良いでしょう。

クレジットカードの会社や種類によっては、本会員と家族カードの利用範囲や保険など、様々な条件か異なることもあるのです。

三井住友VISAゴールドカードであれば、厚い条件で家族カードも作ることが可能なのです。
三井住友VISAゴールドカードの本会員であれば、ショッピングに関する保険であったり、高級感のあるホテルやレストランでの便利な利用方法であったり、大きな買い物で利用することが可能であったり、さまざまなサービスを受けることが可能なのです。

そんなさまざまなサービスが、家族カードであったとしても、本会員と同等に受けることが可能なので、多くの人が三井住友VISAゴールドカードを作成しているのです。

もちろん、それだけ厚いサービスが受けられるクレジットカードなので、三井住友VISAゴールドカードは年会費も必要となります。
まずは使用感を試してみたいのに、いきなり年会費を払わなければいけないと考えると、敷居が高く感じてしまう人もいるでしょう。

三井住友VISAゴールドカードは初年度の本会員の年会費は無料になります。本会員だけでなく家族カードも無料で作成することも可能なのです。

一年の間に使用感を試すことができるので、自分の生活に便利なカードかどうか知ることが可能でしょう。

 

三井住友VISAゴールドカードが気になるならば、さまざまな情報を調べることも大切でしょうが、使用感を実際に試してみて最終的にメインのクレジットカードとして利用するかどうかを考えてみるのも良いのではないでしょうか。

年1回の利用でOK!三井住友VISAのETCカードは実質年会費無料

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三井住友VISAのETCカードは、ETCのある有料道路をキャッシュレスで支払いが可能で、料金所をスムースに通過し快適なドライブを約束する便利なカードです。

 

年会費は初年度年会費無料、2年目以降は税抜き500円ですが、前年度1回以上ETC利用の請求があれば、翌年度は実質年会費無料となります。

申し込み対象は、三井住友VISAカードか三井住友Masterカードを申し込みの方となります。
クレジットカード申し込み時に、同時に申し込む必要があり、ETCのみを申し込みことはできません。

ETCカードは、単独での使用はできず、セットアップされたETC車載器が必要です。

三井住友VISAの安心の会員補償制度で、万一の紛失、盗難にも、届出から60日前にさかのぼり、それ以降の不正利用は全額補償されます。

車を降りる際、カードを車内に置いたままだったり、車載器に差したままの場合は、補償対象外となりますので、カードは必ず携帯してください。

事前にETCマイレージサービスに登録したETCカードによる支払い額に応じてポイントが貯まります。 貯まったポイントは、無料通行分に交換できます。

 

道路事業者によってポイントの還元率やサービス内容が異なるため、ETCマイレージサービスのウェブサイトで確認する必要があります。

走行する時間帯によって通行料金の各種時間帯割引を受けることができます。 ETCカードのご利用枠は、三井住友VISAカードのご利用枠内で利用できます。

三井住友VISAゴールドカードの充実の国内・海外旅行保険

三井住友VISAゴールドカードですが、旅行保険が充実していることが特徴です。9baaaabe0c9a7ac6b59480b53d0ef2b5_s

 

まず海外旅行保険としては、傷害による死亡あるいは後遺症について、最高5000万円となっています。ただしこれには条件があり、その海外旅行の飛行機代を三井住友VISAゴールドカードで支払った場合、あるいはパッケージ旅行であればその旅行代金を三井住友VISAゴールドカードで支払った場合となります。

ただし、いずれも三井住友VISAゴールドカードで支払っていなかった場合でも、1000万円までは補償されています。ここまでは海外でも国内でも同じです。

読んでいただければ分かるように、病気による死亡や後遺庄は補償されていませんから注意しましょう。

 

ここから先は海外のみです。

まず、傷害によって治療が必要になった場合や、病気によって治療が必要になった場合ですが、いずれも300万円まで補償されています。

次に、自分の不注意によって他人をケガさせた、他人の持ち物を壊したなどといった場合に発生する賠償責任についても、最高5000万円まで補償されています。

さらに、携行品損害です。
例えばカメラを壊してしまったといった場合に、50万円まで補償されます。
ただし、これは一つの旅行中かつ1年間の限度額とされています。50万円を超える分は補償されません。また、自己負担額が定められており、一つの事故について3000円となっています。つまり、3000円までは自分の負担であり、残りの分が三井住友VISAゴールドカードから支払われるということになります。

海外旅行では不測の事態によって家族が日本から駆けつけなければならない状況になることがあります。

ニュースなどでもたまにそのようなことが報道されています。こうした場合も、1年間の限度額として500万円まで補償されていますから、急に国際線を手配して家族が駆けつけるという場合にもおそらく十分に対応できるでしょう。

三井住友VISAゴールドで利用可能な空港ラウンジと主なサービス

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現在、様々な形のクレジットカードが流通していますが、その中で特に人気のクレジットカードといえば三井住友VISAゴールドカードです。
ポイントの還元率も一般カードに比べて高く、様々な商品と交換することができます。

 

三井住友VISAゴールドカードの魅力的な特典の一つとして、国内の主要空港ラウンジがお得に利用できる事です。三井住友VISAゴールドカードを持っていると国内27空港のラウンジを無料で、もしくはお得な価格で利用することができます。

空港でラウンジを利用しようと思うときは、同伴者の方がおられることが多いと思いますが、三井住友VISAゴールドカードを持っていれば、同伴者料金も1000円程度でサービスを受けることができますので有意義に飛行機を待つ時間も過ごすことができます。主な主要空港のサービスを紹介すると、北から新千歳空港のスーパーラウンジでは、ソフトドリンクが無料です。

その他有料ですがお得な価格で、シャワールーム、パーソナルルーム、全身マッサージ、クイックマッサージ、コインマッサージチェアなどが利用できます。

成田空港ビジネス&トラベルサポートセンター内ラウンジではソフトドリンクが無料、アルコールは1点無料です。
またビジネスマンには嬉しい名刺作製サービスが有料ですが受けられます。

 

羽田空港第1旅客ターミナルエアポートラウンジ、第2旅客ターミナルエアポートラウンジ、国際線旅客ターミナルビルSKYLOUNGE 3FSKY LOUNGE ANNEX 4Fでは、ソフトドリンクが無料、アルコールとシャワールームを有料で利用できます。

中部国際空港プレミアムラウンジセントレアでは、ソフトドリンクとアルコールが無料です。

関西国際空港カードメンバーズラウンジ比叡では、ソフトドリンク、菓子、新聞閲覧などが無料で、アルコール、軽食、電話、ファックス、コピーなどのサービスは有料です。

福岡空港「くつろぎのラウンジTIME」ではソフトドリンク、ビールが無料、リラックスルーム、シャワールームが有料です。

 

三井住友VISAゴールドカードを持ってこのような空港ラウンジのサービスを利用して、快適な時間を過ごしましょう。

他とどう違う?三井住友VISA「iD」の特徴とおすすめポイント

三井住友VISAカードには、iDというマークがついていることがあります。
三井住友VISAカードだからといって常についているわけではなく、申し込み制ではあるのですが、三井住友カードのブランドによっては選択するまでもなく自動的に付帯していることがあります。

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このiDは電子マネーです。電子マネーの中には、予めクレジットカードや現金でチャージが必要で、チャージした金額分だけが使えるというものもありますが、iDは事前のチャージが必要ありません。というか、たとえしたくても事前のチャージはできません。

 

事前のチャージが必要ないことから、非常に利便性が高いといえます。残高が足りなくて決済ができなかったということが起こりません。また、他の電子マネーではチャージ金額に上限があり、高額の支払いには利用したくてもできないということがありますが、iDの場合はそういうことがありません。

クレジットカードの利用限度額まで電子マネーを利用することができるのです。

ちなみに、事前のチャージが必要ない代わりに、では事後的にはどのように支払いをするのかということが気になるかもしれませんが、これは三井住友VISAクレジットカードの利用金額と併せて支払いをすることになります。

もちろん電子マネーとしては年会費無料で、コンビニなどでの少額支払いでも小銭いらずでスピーディーに決済できます。

また、三井住友VISAのクレジットカード利用と同じくポイントが貯まることも魅力の一つです。

写真入りで安心・安全♪三井住友VISAのクレジットカード

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三井住友VISAカードに申し込む際には、希望をすることで裏面に顔写真が入ったカードも発行してもらうことができます。

このような顔写真入りのクレジットカードはフォトカードとも呼ばれています。
フォトカードには、対面決済時のセキュリティを高める効果があります。

 

対面決済では署名や暗証番号の入力によって本人確認を行うのが一般的ですが、フォトカードにすることによって店員は顔を見ることによる本人確認もできるようになります。

クレジットカードを用いた犯罪は、本人になりすますのが典型的な手口の一つであることから、カードに顔写真を入れることで一定の犯罪抑止効果を期待できます。ただし、更新する度に直近の顔が写っているものに変更しておかないと、犯罪抑止効果がだんだん薄くなっていくので注意が必要です。

また、地域によっては身分証明書としても利用することができます。
海外で身分証明書の提示を求められると、パスポートか国際運転免許証を提示するのが常ですが、たまたま他に身分証明書を所持していない場合にフォトカードが役に立つ場合があります。

顔写真つきの三井住友VISAカードの発行手数料は、通常の三井住友VISAカードの発行手数料と一緒です。

つまり、追加料金無しでフォトカードを作成してもらうことができます。途中でフォトカードに切り替えたい場合も、三井住友VISAカードの発行元に問い合わせてその旨を伝えて、必要な手続きをふめば、無料でフォトカードを手に入れることができます。

格安なのにこのステータス!三井住友VISAゴールドカード

クレジットカードを持つなら、ステータス性の高いものが良いと考える人は多いです。

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しかしステータス性の高いクレジットカードは年会費が非常に高いことが多いです。

 

あまり費用をかけずにステータス性の高いクレジットカードを持ちたい場合はどうすれば良いのでしょうか。

そういう人には三井住友VISAゴールドカードがおすすめです。
三井住友VISAゴールドカードは高いステータスが得られるにも関わらず年会費が10000円です。

年会費が20000円を超えるゴールドカードも数多く存在する中、非常にお手頃であるといえるのではないでしょうか。

三井住友VISAゴールドカードは、歴史があって非常に有名です。そのようなゴールドカードを持つのは、簡単ではないという印象を持つ人が少なくありません。

 

所有しているだけで社会的地位のある人物だと認識されることが多いのです。 また、三井住友VISAゴールドカードのデザインには高級感が漂っています。

赤褐色気味の光沢のある金色であり、装飾品のような存在感があるのです。「VISA」のロゴ以外はすべて金色の系統に統一するなど、徹底して金を基調としていることがポイントです。一目見ただけで誰でもゴールドカードであると分かります。

 

クレジットカードに詳しくない人でも、ゴールドカードの価値について知っているケースが多いです。三井住友VISAゴールドカードを持っていれば、そういった人々に大きなインパクトを与えられるでしょう。

条件次第でさらにお得に!三井住友VISAゴールドカードの年会費

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三井住友カードが発行しているハイグレードのクレジットカードである「三井住友VISAゴールドカード」は、通常の年会費が税抜で10,000円となっています。

この金額は他のカード会社が発行しているゴールドカードと比較すると安くなっており、旅行傷害保険や優待特典の内容の充実ぶりを考えると、三井住友VISAゴールドカードはかなりお得がゴールドカードであるといえます。

 

しかし、三井住友VISAゴールドカードの年会費は、条件が整っていれば値引きが適用され、さらに家計に負担をかけずにゴールドカードを利用できるようになります。

まず、三井住友VISAゴールドカードでは、申込書を郵送する方法だけでなく、インターネット上からも申し込みが可能となっており、この方法で申し込みを行って入会が認められると、初年度の会費が無料となります。
1年目から多額の年会費を支払わなければならないゴールドカードが多い中にあって、三井住友VISAゴールドカードのこの特典はうれしい内容です。

さらに、2年目以降の会費についても、1年間の利用額が100万円以上に達していれば2割引に、300万円以上に達すると5割引になるほか、利用明細をペーパーレスにすれば1,000円引きに、分割払いの方法でマイペイすリボと呼ばれる支払金額を自由に決められるリボ払いを選択すれば5,000円引きとなります。

 

割引を最大限に適用すると、三井住友VISAゴールドカードの年会費は4,000円になり、さらにお得になります。

30代のあなたが輝けるおすすめのゴールドカード

こんにちはOGTです。今回は自分が利用しているクレカをいくつか紹介&それぞれの使い道について書きます。今利用してるクレカですが、・楽天クレカ・Yahooクレカ・ローソンポンタクレカ以上の3つになります。まず「楽天クレカ」ですが、こちらは始める際に楽天ポイントが2000~8000ポイントいずれかを無料で貰えるので登録させていただきました。しかも100円ごとに楽天ポイントが1ポイントたまるので楽天市場での買い物の際にかなり役立つのでオススメです。次に「Yahooクレカ」ですが、こちらも始める際にYahooポイントが5000ポイント無料で貰えるので作らせていただきました。こちらも100円でいポイントなのでYahooショッピングを利用される方にはオススメです。次に「ローソンポンタクレカ」こちらは百円ローソンで買い物する際にクレカ払いで商品を購入すると通常の4倍ポンタポイントがつくのでオススメです。百ローが家の近くにある方はおすすめです。以上簡単にはなりましたが、自分の使っているクレカを説明させていただきました。参考になると光栄です。私が愛用してるクレジットカードは楽天カードですが、楽天カードのオススメポイントといえば年会費や入会金が一切不要なので、完全に無料でカードを維持できる点です。また、楽天カードが他のクレジットカードと比べてみて優れていると感じるポイントは、ネットで詳細に利用明細をチェックする事が出来ます。毎月の利用金額や利用の明細などもインターネットで簡単にすぐチェック出来るので安心で使いすぎも防ぎやすいです。また、個人的に楽天カードがすごいと思う点は、カードを使用すると迅速に利用速報のメールが送信される点です。不正利用なども迅速に発見しやすく安全ですし、メールで請求額や明細なども伝えてくれるのが便利で心強いです。また、楽天カードは100円毎に1ポイント貯まるのですが、溜めたポイントの使い道に困らず、ポイントは楽天市場などで自由に使えるポイントという点も助かります。還元率も1%と結構良いですし、使い勝手が良く、普段のネットショッピングで利用することが多い楽天市場で使えるポイントがたくさん貯まるので、普段の公共料金支払いやスポーツクラブの会費なども全部楽天カードで払っています。楽天カードを使ったています。楽天でよく買い物をするため、楽天のポイントが貯まりことに魅力を感じ以前使っていたクレジットカードから変えました。まず楽天は年会費が無料な上に、変更で5000ポイントプレゼントされます。たまにキャンペーンで8000ポイントもらえるときもあるのでそのときがチャンスです。そして私自身クレジットカードはあまり使わないのですが、楽天エディはほぼ毎回の買い物で使用しています。最近ではエディが利用できるお店が増えてきているので、だっこが必要な子どもを連れている私がお会計のときに財布から小銭をジャラジャラだして、お釣りを財布に直すことをしなくてもカードを渡すだけで会計が済むのがすごく便利です。そしてスーパーでの買い物も月数万かかります。200円につき1ポイントをもらえるのであれば、少しであっても家計の足しになります。そのポイントを使い楽天で子どものおもちゃなどを購入しています。ネットで買う方が安いものが多いですので、楽天愛用させていただいてます。